イラッ。

としているのが自分でもよく分かる…。

ここまでイラッ…とは久々な気も。

ので、放置でお願いします。

これはO-KU-TA-MA かな?(←違う)

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6月の雑感。

ああ…6月が終わりそう。。。

7月は修羅場の予定です。

8月にようやっと定期検査です。

 

午前中の低血圧がここ最近の悩み。

本職がどん詰まりなのがここ数年の悩み。

梅雨だからねこ洗濯できないのも悩み。

悩んでないで、考えろ、といわれますが、

考えるから悩むようなそうでもないような。

 

ではまた。

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雨の合間に

雨の合間に

雨上がりの今日はぽかぽか。
外は交機のサイレンが賑やかです。

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たねまる。

たねまる。

コーヒー買ったらなぜかたねまる…。
取っ手が150をかたどってます。
開港150周年ね。

せっかくだから使ってみようと
コーヒーいれたら
取っ手が熱くて持てず。
えー。

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お天気のご機嫌

お天気のご機嫌

天気が気になるようです。
灰色空に灰色ねこ。

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製薬会社も乗り出す。

ご存知の方も多いかもしれませんが、

企業もがん情報の発信に積極的です。

「がん情報ガイド」

 

情報がなかった、というのは一昔。

共有する上位の枠組み不在により、

乱立状態という感は否めませんが、

利用可能な情報が増えるのはまあ、いいことかな。

 

いわゆるメディア・リテラシーも必要ですが、

こういったものをよりよく活かしていけるような、

もう一歩工夫が必要かなという気も。

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時代。

気晴らしに新書でも。

『創造の方法学』(講談社現代新書)

↓は古いですが、今は新しいさわやか?な表紙になっています。

 

創造の方法学 (講談社現代新書 553) Book 創造の方法学 (講談社現代新書 553)

著者:高根 正昭
販売元:講談社
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時代かなーと思う米国賛美…。

こんなに米国は進んでいる!

こんなに日本の教育は遅れている!

西洋=進んでいる、目指すべきもの

 

書かれた時代を考慮するならば、

一方的な批判はフェアじゃないと思いますが、

本気で、メディアが「客観性」とか

ジャーナリストとシカゴ学派の方法を同一視するとか

そういう部分はちゃんと批判的に読まないと

えらい目に遭います。

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リレー情報。

こんにちは。おかぴです。

 

今日は2009年度のRFL情報を。

今年も開催箇所が増えましたよー。

以下ウェブのある地域を開催場所で表示します。

 

<関東>

@さいたま(9月12/13日、 初開催)

@川越(9月19/20日、初開催)

@新横浜(9月22/23日)

<中部>

@静岡(9月12/13日、初開催)

@岐阜(10月10/11日、初開催)

<中国>

@広島(9月22/23日、初開催)

<四国>

@高知(10月10/11日)

@徳島(10月10/11日)

<九州>

@福岡(10月3/4日、初開催)

@大分(10月10/11日)

@沖縄(初開催:済み)

 

抜け漏れあったらご一報くださいませー。

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玉石混交。

5月も末です。今日もマジメな日記。

灰色人間に面白さを求めてはダメ、です。

 

チャリティー(慈善活動)って、

やっぱり悪いことするやつはいるもので、

がっかりする思いは一度や二度ではありません。

今回のインフルエンザ騒動にさえ、

便乗して詐欺をした人間がいるくらいです。

 

そんな一方、本当に真摯に、

人のための活動もあることも見逃せません。

 

めいちゃんを救う会

 

当初、活動を知ったときは、

その目標金額のすさまじさに、無理じゃないか、

ホントにこういうのってちゃんと使われるのか、

という疑念を持ちながらの寄付でしたが、

そんな自分を少し恥じる思いです。

順調そうでよかった。

 

こんな玉石混交のチャリティー。

本当にチャリティーをする人が、

その実際の活動以上に、

信頼性を得るための活動に

ずっと多く傾注しなければならない

そんな21世紀。厳しい時代です。

 

それでもなお、やろうとするからこそ、

チャリティーなのかもしれませんが。

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分かりにくさ。

「分かりやすいものは疑ってかかるべし」

そういう教えはそこここにあるわけですが、

社会文化的条件は不可避的にあるわけで、

少なからず、特定の思考法に縛られることはあります。

 

堅い前置きみたいな感じで申し訳ないです。

こんばんは。おかぴです。

 

分かりやすく理解、説明しようとして、

時に「過度に」やってしまうことがあります。

そんな「分かりやすさ」を、

いつも考えるきっかけを与えてくれる著者の

新しい本が出ていたので拝読。

 

新書は新書らしくと徹底されている「分かりやすさ」で、

現代を見つめるひとつの視点を示してくれています。

 

著者の鋭い書きっぷりにはいつも魅了されますが、

条件反射的に反論したり、逆に無批判に崇めたりなど、

それこそ著者の本意ではないように思います。

 

全体主義ってのがだいたい何か知っていれば、

そんなに問題なく読めるかなーと思います。

 

今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書) Book 今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)

著者:仲正 昌樹
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