見えないけど。

病床から考える…。

臥床しないと考えないのかよ、ってコメントはなしでお願いします。

 

最近は外来化学療法が増えているらしいので、

もしかしたら隣のその人も化療中かもしれません。

 

骨髄抑制や免疫抑制は外から見えない特徴だけど、

ハゲや吐き気と比べて命にかかわる副作用です。

がんの人がびくびくしながら外出しなければならない社会、

ほんのちょっとの想像力で変わってくる部分もあるのでは?

 

でかい運動起こさなくても、人のためにできることがあります。

 

コチラ

 

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ぶった切る。

物騒な話ではありません。電話について。

事務的なこと以外で、あまり電話をかけることをしません。

特に友人にはすることは少ないかも。

 

電話の方が明らかに早い場合はさすがに電話しますが、

ひとつには貧乏(性)なところがあるのですが、

電話をなんとなく躊躇する別の理由は、

電話って相手を生活世界から切っちゃうと感じるんですね。

 

電話が鳴ると、受けては他の作業を中断しますよね。普通。

誰かと話をしていても、そこで話は切れる。

電話の相手の生きる場所が移るというか。

今ここで生きているところから、電話の相手とのソコになる。

 

その人に流れる時間のうち、

電話だけ、こう、カッコで括れるような、

独立、完結した時間になるっていう。出来事の場所が移動する。

仕事中→[プルプル(電話)…会話中…ガチャ(終了)]→仕事中

 

他の活動をしてて誰かに話しかけれられても

中断はするけど、前の活動と連続性はあるように感じる。

なぜなら、その出来事は今ここで起こっているから。

仕事中→「おう、ちょっと休憩しようや」「うい」→休み→仕事中

 

ま、なんとなくなんですがね。

ただ、一緒にいる人が電話終えた後の

なんともいえない空気ってないですかねー。

 

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あのー

あのー

ホントじゃまです。

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えー

えー
型になりました。
タミフルでございます。

飛降りないようにと母が雨戸閉めてました。
えー。

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お前が話せ。

自戒の念をこめてメモ。

 

大学院で研究することは勉強することとは違う。

勉強は研究のために必要なものをするのであって、

単に知識を学びたいというのは大学院ではない(そうです)。

 

知識ばっかりになると、

いつもどこかで聞いたもっともらしいコトを言うようになります。

言ってることはもっとも、と賛同を得られることが多いのですが、

やっぱり借り物なんだよねーという。

 

 

勉強家ではなく、研究者になりなさい。

 

 

それが前指導教授からの教え(退任したので)。

それが体現できるまでまだ途は遠い…。

 

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多文化トイレ。

多文化トイレ。

さすがというか、
多文化都市YOKOHAMA。

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看護の日に生まれるがん患者。

お休みですねー。しかも、天気は◎。

おかぴ@研究室です(え?)

 

ちょっと調べものをしておりまして、

(社)日本看護協会 のウェブサイトを見ていたら、

 

 

5月12日は看護の日

 

 

とあった。来年の2010年で20周年なんだそうです。

5月12日ってなんだっけなー、とよくよく思い出してみたら、

5月12日はがんが判明した日でした。あ、それそれ。

で、自分は来年2010年は、5年目ということで、

なんとなく節目なので、看護の日もお祝い(?)しようと思います。

 

看護師さんにはお世話になりまくりましたし、

研究も結局それに関することをやっているので、

なんとも因果めいたものを勝手に感じています。

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じゃが日。

おはようございます。おかぴです。

寒いっすね。いや、ほんとに。

朝は、耳が取れそうだったよー。

 

@研究室ですが、昨日から全然はかどらず。

これはもうダメなのかーとも思うけど、

これまで「いけてる!」ってことがあったかっていうと、

やっぱりなかったワケなので、

いつもどおりってことだと思い直してみる日曜日。

パートナーはじゃがりこです。サクサク。

 

 

先日から急に腰痛が出ました。

あと胸痛ね。肋間神経痛ってやつかなーと。

心筋梗塞ってなったことないけど、

一瞬アレかと思っちゃいました。

 

適度を超えて急激にストレス感じた時に

これまでも似たような状態になっていたように思うので、

手は休めないで息抜きする極意を会得する必要あり、です。

 

寒いですけど紅葉狩りなんかいいかもしれません。

よい連休をー。

 

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めい。

すごいよねー。よくがんばったよ。

 

周囲も、本人も、スタッフも、医療スタッフも。

残念だけど、人を信じることが難しくなっている時代。

こういった報告を聞くと救われる思いです。

 

めいちゃんを救う会

 

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ですかあ~?☆♪※

相手に何かを切りだし、相手を説得する

というのはなかなか難しいことですね。

 

先日、駅で声かけられました。

まあ、手相とかお祈りとかよく捕まるのですが、

今回は、美容師っぽかった。 

なんですが、その声のかけ方が斬新。

 

 

「美容師の方ですかあ~???」

 

 

は?

声の調子や独特の笑顔で即美容師と分かります。

何言ってるんですか?「かあ~?」じゃないよ。

美容師はおまえだろーに。

 

で、その後は「髪切ったんですか?」とか

いわゆる勧誘トークへつながったんですけど、

とにかくその導入が斬新で驚いた!というハナシ。

 

しかし、よく考えてみると、

美容師から声かけられるって

イケてない、という烙印押されたも同様だなと。

だってイケてる人には声かけないでしょうしー。

 

NGな人を変身(?)させて、感動!→リピート客、

みたいなフローだと思うんで。

 

髪切ろうかな。

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