OZ。

街の装いはいつも季節を先取りしますね。

 

ついこの間まではハロウィン一色、

今はクリスマスです。

もうクリスマス来ちゃったらやばいです。待ってよ!

 

で、クリスマス早いっていう話なんですが、

クリスマスといえばサンタにお願い事、です。

今、切実にほしいのは「度胸」だなーと思う。

ここぞ!の一歩を出す力がほしい!

サンタでもオズでもいいから頼みますよ。

まあ、ライオンはオズからはもらえなかったけど。

 

そんな月曜日。1週間がんばりましょう。

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まくら

まくら

テーブルの脚を枕にして日向ぼっこの図。
灰色人はこれから研究会です。

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スケルトン

スケルトン

007のようだ…。

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Depends.

以前紹介したような気がするのですが(あいまい)、

がん患者と家族のためのSNSとしての

「キャンサー・ギフト」が申請制になりました。

紹介制から申請制にしたことで

敷居が下がるメリットがありますね。

今後の盛り上がりに期待です。

デメリットとしては善意に完全に依存する点でしょうか。

疾患をカモにする人もいないわけではないですから。

 

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感染。

え!

*リンク切れはご容赦を

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近況ねこ。

近況ねこ。

外は一気に寒くなり
窓側が指定席に。

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誰が語れるか。

うん、悩ましいシンポジウムでした。

患者講師と医療者教育なるものについて。

 

賛否あるとは織り込み済みのテーマですが、

重要な論点も多く含まれていました。

 

たとえば「適切な患者講師とは」とか「意義」とかね。

その「適切さ」は「誰が(何が)」決めるのか?とか、

「意義」も目的によって評価されるものなので、

その「目的」自体が実際は漠然しすぎていたりね。

(患者に配慮した医療者を育てる、とか)

 

その他もろもろ、

議論する価値のあるように思われるものが、

目白押しって感じでした。

まあ、その時間はありませんでしたが。

 

ここでも「客観性」/「主観性」といった

古典的な二元論に根強くとどまっていたことなど、

今後もっと議論が深まることを期待したいです。

抽象的な話になるのでこの辺で。

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は。

は。

東京医科歯科大学に着。

今日はシンポジウムに来ています。

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Re-DELL。

DELLから帰ってきました。

あ、PCが、ですよ。

 

やっぱり、というか、

HD、HDケーブルに障害があり、

それらを交換したとのことです。

ので、まっさら状態です。

 

で、Officeとか全部なくなって、

インターネットが使えるだけのハコ状態です。

お気に入りも保存する猶予もなかったので、

いろいろ不便でございます。

夏休みの論文の成果も、何段階か前のものが、

バックアップで取ってあっただけなので、

それらも消えてしまいました。。。

 

まあー、これが機械ってヤツですね。改めて。

SPSSとかインストールしてなくてよかったー。

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本業中。

本業中。

ひといき入れながら
今日は本業中です。

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